7月15日に鷹匠の稽古場を退去しました。 今後は劇団の形をとらず、プロデュース公演のような形での活動で再出発する予定です。
「伽藍博物堂」の名前はもともと代表佐藤のプロデュース公演の形でスタートしました。その後、鷹匠に稽古場を持ち数年後、「稽古場の維持のためにも」ということで劇団の形を取りました。今回稽古場退去を機に元の形に戻るのだと考えてください。 次回は、年明けに「伽藍博物堂演劇実験室」の名前で公演をうてればと思っています。
伽藍博物堂の劇団員であった人たちは、今後も自分のユニットの活動など続けて行きますので、いろいろな場所でお目にかかると思います。今後も応援よろしくお願いいたします。 |